「好きラノ2019年下期」に投票してみる。

いちせさん主宰の「好きラノ2019年下半期」、今年読んで面白かった本(下半期)まとめも兼ねて参加です。

『白銀の墟 玄の月(四)十二国記』(小野不由美/新潮文庫)
【19下ラノベ投票/9784101240657】 → 感想:2019.11.10
『スレイヤーズ17 遥かなる帰路』(神坂一/富士見ファンタジア文庫)
【19下ラノベ投票/9784040733777】
『ファイフステル・サーガ4 再臨の魔王と女神の巫女』(師走トオル/富士見ファンタジア文庫)
【19下ラノベ投票/9784040732343】
『ホテルクラシカル猫番館 横浜山手のパン職人2』(小湊悠貴/集英社オレンジ文庫)
【19下ラノベ投票/9784086802901】
『エリスの聖杯』(常磐くじら/GAノベル)
【19下ラノベ投票/9784815603816】 → 感想:2019.11.18
『茉莉花官吏伝 七 恋と嫉妬は虎よりも猛し』(石田リンネ/ビーズログ文庫)
【19下ラノベ投票/9784047357792】
『民俗学研究室の愁いある調査 その男、怪異喰らいにつき』(神尾あるみ/富士見L文庫)
【19下ラノベ投票/9784040731940】 → 感想:2019.07.20

今期はとにかく十二国記新刊が全部持っていった感(個人の感想です) 新潮文庫に移ったしライトノベルというにはやや微妙な感じかもしれませんが、まあWH出身ということで投票。
あとは、まさかのスレイヤーズ第3部開始とか、「ファイフステル・サーガ」と「猫番館」続巻発売に胸をなでおろしたりとか(まだ読めてないから票は入れないけど、「ネガレアリテの悪魔」も無事に続刊されてよかった枠)
茉莉花は安定して楽しめるし、新規開拓した中では「なろう」発書籍化のエリスの聖杯が面白かった。民俗学研究室~は今期の続巻期待枠ですねー。

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